物忘れと認知症の違い
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テレビを見ていて「あ~この人の名前が出てこない」なんて、最近もの忘れが気になってきたら、それは老化のサイン。誰にでも老化は起こることですが、少しでも食べ物やサプリで若々しさを保つことができたら、いいですよね。
会話していても、「あれ」とか、「あの人」とか、名前が出てこないとなかなかつらいものがあります。そんなもの忘れにいいと言われる、サプリをご紹介していきます。

※もの忘れには、加齢によるもの忘れの場合と、認知症などの病気の場合があります。
認知症が心配な方は、早めに病院を受診しましょう。

⇒「物忘れと認知症の違い」はコチラ

もの忘れに効果が期待できるサプリとは

まずは、もの忘れや記憶力をサポートする成分には、どんなものがあるのか見ていきましょう。
だいたい、どれも認知症の予防や改善が期待されている成分と同じものとなっています。

ヘリセノン(ヤマブシタケ由来)

幻のキノコといわれている「ヤマブシタケ」には、ヘリセノンという成分が含まれていて、脳を活性化し、アルツハイマー型認知症の予防や改善が期待されています。
またヤマブシタケには、免疫力を高めると言われるβ-グルカンを豊富に含んでいます。
認知症予防のサプリに多く使われていますが、若い人のもの忘れや、受験生の記憶力サポートのサプリなどにも使われています。

プラズマローゲン

プラズマローゲンという成分が、記憶機能を改善することが示唆され、注目を集めています。
プラズマローゲンはリン脂質の一種で、哺乳動物の全ての組織に存在し、脳に多く含まれています。サプリに主に使用されているプラズマローゲンは、DHAやEPAを含んでいるホタテやホヤの抽出物が多く使用されています。

ホスファチジルセリン

ホスファチジルセリンもリン脂質の一種で、脳に多く含まれており、アルツハイマー病の予防や脳機能の改善効果が期待される成分です。
サプリには、大豆由来の成分が主に使用されています。脳の栄養となるDHAやEPAを一緒に摂ると効果的と言われています。

イチョウ葉エキス

イチョウ葉に含まれる、フラボノイド配糖体テルペンラクトンは、脳の血流を改善して、記憶力を維持する効果が期待されています。日本では健康食品ですが、ドイツでは医薬品として販売されているそうです。

もの忘れが気になる人におすすめのサプリ

高純度『プラズマローゲン』



TBS「夢の扉+」特集以来、認知症との関連で注目の成分「プラズマローゲン」。その摂取により、認知機能改善効果がみられるという研究内容は大変大きな反響を呼びました。TVに出演していた先生の特許を元に開発したサプリです。
⇒高純度プラズマローゲン公式サイトへ

おめがさん(イチョウ葉エキス・ホスファチジルセリン等)



その他、DHA・EPAはもちろん、クリルオイル、エゴマ油といった、 オメガ3脂肪酸など12種類の成分をバランスよく配合しています。
定期購入が初回20%オフ
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リメモリー(ホタテ由来プラズマローゲン入り)



リメモリー(RE:Memory)は、ホタテ由来のプラズマローゲンを高純度配合!さらにプラズマローゲンに加え、フェルラ酸、コエンザイムQ10、バコパエキス、葉酸、ビタミンB12をギュッと凝縮配合。クリアな毎日を応援します。

⇒プラズマローゲンサプリ【リメモリー】公式ページ

ブレインコーヒー(ヤマブシタケ成分入り)

オーガニック・自然材料を使用した飲むスーパーフード。その名もブレインコーヒー!
オーガニック、自然素材にこだわった、ヤマブシタケとチャーガというキノコの成分が入った、コーヒー、抹茶、ココアのエナジードリンクです。
スッキリと澄み渡った頭とリラックスした気分の中で集中し、生産性の高い充実した日々を。

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